海外でカジノデビューしたい方必見!初めてのカジノにおすすめのスポット5選!

もくじ

世界にはカジノが合法な国が多くあります。海外旅行に行くのならば、ぜひカジノを体験したいという方に向けておすすめのカジノを紹介しています。

また、カジノに行く際の注意点などを詳しく解説しています。

日本のカジノは大阪で2030年開業を予定しています。それまで、日本でカジノゲームを楽しみたいという方には、オンラインで遊べるカジノもおすすめです。

おすすめオンラインカジノランキング一覧も参考にしてください!


海外のおすすめのカジノエリア

韓国:ソウル、済州
中国:マカオ
米国:ラスベガス
シンガポール
フィリピン:マニラ、セブ島


韓国

韓国のカジノは1967年に海外からの訪問客を対象にオープンしました。2000年から韓国国内の方も利用可能になりましたが、現在でも実際に国内の方がプレイできるカジノは1ヵ所しかありません。

韓国カジノでおすすめはソウルと済州島。日本から手軽に訪問できる海外旅行スポットです。

日本語で会話できるディーラーが韓国カジノには多いので、カジノ初挑戦の日本人プレイヤーにも丁寧にアドバイスをしてくれるでしょう。

そして、もう一つのおすすめポイントが低めのミニマムベットです。日本から距離も近いので、訪問するための旅行料金もカジノで遊ぶための軍資金も、低予算でOKです。

韓国カジノがおすすめの理由

韓国カジノの魅力を一言でいえば、その手軽さにあるのではないでしょうか。

1. 日本から一番近いカジノ

羽田空港や成田空港から韓国の仁川国際空港まではおよそ3時間、福岡からはおよそ2時間、博多港から船で訪問することもできます。

2. 低予算で遊べる

韓国のカジノの平均的なベット金額は、スロットであれば500ウォン(日本円はおよそ50円)、テーブルゲームも5,000ウォン(日本円でおよそ500円)程度です。

スロット中心に遊ぶのであれば5万円もあれば1日ゆっくり遊べます。

3. カジュアルに遊べる

韓国カジノのドレスコードはほとんどのカジノでスマートカジュアルです。普段の旅行と同じカジあるな服装で入場できます。



マカオ

マカオはラスベガスと並んで世界でも有名なカジノエリアです。

開かれているカジノの数はラスベガスに劣りますが、実はエリア全体の売上高はラスベガスをしのぎ世界一の規模をほこります。

しかしマカオだからといってもお金持ちでなければ遊べないというわけではありません。

日本から4時間程度で訪問できるマカオは、歴史とエキゾチックなカジノの雰囲気を実はカジノ初心者でも心置きなく楽しめるエリアです。


マカオカジノがおすすめの理由

マカオは日本から数時間で訪問できる、異国情緒満点のカジノエリアです。

1. マカオならではの観光も楽しめる

長い間ポルトガル領だったマカオは異国情緒満点、カジノとともに観光も楽しめます。

2. 中国発祥のカジノゲームがプレイできる

大小(シック・ポー)などの中国発祥のテーブルゲームが楽しめます。

3. ゴージャスな雰囲気でリーズナブルに遊べる

マカオのカジノはとてもゴージャスな雰囲気です。しかし、宿泊費は意外とリーズナブル。シーズンによっては1泊2万円程度で利用できます。



ラスベガス

アラスベガスは、世界中のプレイヤーがあこがれるカジノの聖地といえるでしょう。

ラスベガスのほとんどのホテルにはカジノが併設されています。そして、空港や駅の中などにも、スロットマシーンが設置され、ラスベガスの街そのものがカジノのような雰囲気が味わえます。

ラスベガスカジノがおすすめの理由

カジノプレイヤーならば、だれもが一度は訪れてみたいのがラスベガス。カジノゲームもエンターテイメントも大自然も全てが楽しめる憧れのスポットです。

1. 世界最大のカジノシティを感じられる

ラスベガスを訪問したら、ほとんどのホテルの1階がカジノフロアです。そしてスロットは街中や空港の待合室などにも設置されていて、いつで手軽に楽しめます。

2. 安心して安全に遊べる

ラスベガスの多くの施設は24時間営業、街中のいたるところに警官や警備員が配置されているので治安は良好です。

3. エンターテイメントも充実している

ラスベガスはカジノだけではなく、ミュージカルなどのステージやボクシングなどのスポーツイベントも充実しています。



シンガポール

シンガポールはマレー半島の南端に位置する東西の交通と貿易の要となる都市国家です。

シンガポールでは長年禁止されていたギャンブルを2005年に解禁、2010年には2つのIRリゾートでカジノを開業しています。

高級ホテルに併設された世界最大規模のランドカジノ「マリーナベイ・サンズ」とユニバーサル・スタジオ・シンガポールや水族館などのレジャー施設が充実した島の「リゾートワールド・セントーサ」で遊ぶことができます。


シンガポールカジノがおすすめの理由

シンガポールへは東京(成田空港・羽田空港)から直行便でおよそ8時間で到着します。

1. カジノとレジャーを両方楽しめる

シンガポールのカジノのマリーナベイサンズはスマートなシティホテル。セントーサ島はビーチが広がる都市型リゾート、カジノとレジャーが見事に融合しています。

2. 家族旅行としても最適

セントーサ島には子供も大人も楽しめるアクティビティが充実、家族旅行にも最適です。

3. カジュアルなスタイルでカジノに入場できる

シンガポールカジノはカジュアルOK。Tシャツやポロシャツとジーンズ、半ズボンの組み合わせでも問題なくカジノに入場できます。



フィリピン

フィリピンへ日本からは東京・名古屋・大阪の主要都市から直行便が就航、およそ5時間程度のフライトで到着します。

フィリピンには、現在およそ50ヵ所のカジノがあり、いずれも海外からの観光客が利用しやすい便利な立地です。

そして、フィリピンのカジノはすべて国営。フィリピンへの旅行はは治安が気になりますが、国営カジノの治安はとても良好、安心して遊べます。


フィリピンカジノがおすすめの理由

フィリピンのカジノは、実はマカオ、韓国に次ぐアジア第3の規模を誇るカジノエリアです。

1. 低予算で遊べる

フィリピンカジノのスロットは現地通貨で1ペソ(日本円でおよそ2円)からプレイできます。

2. 豪華なカジノ施設が多い

フィリピンカジノはとても豪華な施設ばかりです。ラスベガスやマカオにも劣らないゴージャス感が味わえます。

3. 日系企業が運営するカジノがある

フィリピンには日系企業が運営するカジノがあります。オカダマニラはおよそカジノフロアにプラスして1,000部屋の大型高級ホテルやショッピングモールも併設されています。



海外のカジノに行く際に注意すること

日本にはカジノが存在しないのであまりなじみがないかもしれません。

日本人が海外で初カジノに挑戦する際にあらかじめ知っておきたい注意ポイントをご紹介します。


ドレスコード

ドレスコードとはカジノに入場する際の服装に関する決まり事です。

紳士の社交場と言われていたカジノも最近ではバカンス気分でカジュアルな服装で入場できるエリアが多くなっています。

ただし、カジュアルといってもタンクトップや短パン、サンダルなどの肌の露出が多すぎる服装はNGなので注意してください。


年齢制限

カジノを利用できる年齢は訪問する国によって違いがあるので注意してください。

【カジノの年齢制限】

韓国19歳以上
マカオ21歳以上
ラスベガス21歳以上
シンガポール21歳以上
フィリピン21歳以上

カジノでは入場する際に必ず年齢確認を求められるので、パスポートは常に携帯する必要があります。


決済方法

カジノで使用できる通貨は、ほとんどの場合現地の通貨に限られます。

【カジノで使用できる通貨】

韓国ウォン
マカオ香港ドル(HKD)
ラスベガスアメリカドル
シンガポールシンガポールドル(SKD)
フィリピンペソ

カジノを訪問する際には事前に空港やホテルなどでの両替をおすすめします。クレジットカードは、現地国で発行されたカードに限られる場合もあるので事前に確認が必要です。

カジノで守るべきルールは会場ごとに異なります。はじめて訪問するカジノであれば、事前に確認することをおすすめします。


まとめ

日本から初カジノ挑戦におすすめの5つのカジノエリアを紹介しました。韓国、シンガポール、フィリピンのカジノは統合リゾートとして国家プロジェクトとしてスタートしています。日本でも統合リゾート(IR)開発に関する法律が成立し、合法的にカジノを開始する方向に進んではいますが、実現までにはまだまだ時間がかかりそうです。

日本人がカジノを楽しむためには海外に赴くしかありません。しかし海外旅行となると渡航費用だけではなく宿泊費用もかかるし、休暇も取得しなければなりません。

そんな時のおすすめがWeb上で海外のカジノサイトをプレイできるオンラインカジノです。

オンラインカジノのライブゲームで本物のディーラー相手にプレイすれば、現地でも迷うことなくマイペースで楽しめるのではないでしょうか。

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