ポーカー世界大会で活躍!日本人プレイヤー獲得賞金TOP3!

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賞金イメージ

WSOP(ワールドシリーズオブポーカー)をはじめ、さまざまなポーカー大会が世界中で開催されています。上位に入賞すれば、1度に多額の賞金を獲得することができる夢のある大会。

ポーカーの世界大会には、もちろん日本からも参加できますし、多くの賞金を獲得している日本人ポーカープレイヤーの方もいます。そこで今回は、ポーカーの世界大会で活躍する日本人プレイヤーのうち、獲得賞金が多いプレイヤーをご紹介します!

※それぞれの獲得賞金は2020年10月までのトータル金額になります。

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第1位:獲得賞金は約2億5千万円!「つぐ兄」こと當眞嗣成氏

日本人のポーカープレイヤーとしてトップに位置するのは、ポーカーネーム「つぐ兄(にぃ)」で有名な當眞嗣成氏です。

◆わずか1週間で8千万円を稼ぐ実力者!

2019年12月にプラハで開催されたヨーロピアン・ポーカー・ツアーにおいて、當眞嗣成氏は優勝賞金8千万円以上を獲得しました。これは1週間でふたつのゲームに優勝して得た賞金です。

同じポーカーツアーで2回優勝するとなると、その実力のすごさがうかがえますね。

ちなみに2020年の職種別年収ランキングの1位は航空機操縦士で1694万円、その5年分近くの収入をわずか1週間で稼いだことになります。

◆プロのポーカープレイヤーとしても活躍

名実ともに日本人としてはポーカーのトッププレイヤーとして有名ですが、2020年にはAJPCとプロ契約を結んでいます。AJPCは日本最大級のポーカーイベント「AJPC(全日本ポーカー選手権)」などを開催する会社です。

 

第2位:賞金総額は約1億8千500万円!不動産会社経営の四鹿和彦氏

日本人のポーカープレイヤーとして第2位の賞金総額を誇るのは、熊本県で不動産会社を経営する四鹿和彦氏です。

◆「バックギャモンプレイヤー」としての実力を発揮!

四鹿和彦氏は2018年に開催の「EPTバルセロナ」でおよそ3500万円の賞金を獲得しています!

四鹿和彦氏はもともと、バックギャモンのプレイヤーでした。2011年のバックギャモンフェスティバルにおいて優勝しています。バックギャモンもポーカーと同じように、偶然に支配されたゲームにおいて、いかに技術を駆使するかで勝敗が決まるゲームです。

◆経営者はポーカーも強い?

四鹿和彦氏はバックギャモンとポーカーの両方で強さを見せていることから、ポーカーの勝負に必要なのは偶然ではなくスキルであると再認識させてくれます。

あるいは会社を経営する才覚とポーカースキルの能力、このふたつには共通するものがあるのでしょうか。そういえばマイクロソフトの創業者ビル・ゲイツ氏と世界的に有名な投資家ウォーレン・バフェット氏もトランプを使うブリッジが得意ですね。

 

第3位:賞金総額1億8千300万円!小倉孝氏

日本ポーカープレイヤーとして賞金総額が第3位となったのは小倉孝氏ですが、その金額は第2位とほとんど同じです。

◆プロの雀士としてポーカーの世界で頭角を現す!

小倉孝氏はプロの雀士としても有名です。日本プロ麻雀協会に所属し、第3・4期の雀竜位や第6期新人王、2008年の第7期雀王などのタイトルを獲得しています。

その2008年11月にマニラのポーカー大会で3千ドル以上の賞金を獲得、2010年にはマカオのポーカー大会で2万ドルの賞金を獲得しました。そこからポーカーでも頭角を現し、2012年のWSOPでは64位でフィニッシュし、10万ドル以上の賞金を手にしています。

◆麻雀とポーカーの共通点とは?

麻雀とポーカーとの共通点について、小倉孝氏は確率を考えながらも考え方の引き出しを広げるところ、と語っています。また将棋とは異なり運と技術の割合が半々である、と自論を展開しています。

小倉孝氏はYouTubeや書籍などでさまざまな発信をしています。興味のある方は見てみるとよいでしょう。

 

この人は外せない!賞金総額およそ1億3千万円の木原直哉氏

第7位と順位が飛びますが、この方を外すわけにはいかないのでご紹介します。2012年のWSOPで日本人初の優勝を果たした木原直哉氏です。

◆東大卒のプロポーカープレイヤー!

木原直哉氏といえば、2012年のWSOPで日本人として初めて優勝したことで有名になった東大卒のポーカープレイヤーです。その時に賞金およそ51万ドルを獲得しています。

木原直哉氏もバックギャモンや麻雀に夢中になっていたことで知られています。そしてマスコミでの露出も多いので、ポーカーについて多くを語っていることから、このゲームが日本でも広く浸透したとも言えるでしょう。

 

運の良し悪しは半々!あとは実力が差となる

ポーカーについては実力者がそれぞれ持論を展開しています。木原直哉氏もわかりやすく、ポーカーというゲームについて語っています。

いわく、ポーカーは運と実力が半々である、そして運の良し悪しはトータルでみれば平均化されるので、結果的に実力のある者だけが勝ち残る、というものです。

さらにポーカーには適性も必要と説いています。努力だけで勝ち続けることができるのはわずか1%程度である、とも。これは学力でいえば東大に合格する割合に近いのだそうです。

そしてもうひとつ、ポーカーは投資と同じ、リスクとリターンを比較し、リスク管理と勝機の見極めが重要と言います。

 

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